HONDA CARS 西脇

TOP

お知らせ

スタッフ&ブログ

Hondaのクルマ

サポート



N-BOX 人気のヒミツは驚きの安全性能にあり!

2018年4月2日

 今、最も売れてる軽自動車*¹、N-BOX(エヌ・ボックス)。人気の理由はずばり!驚くべき安全性能にあります。

軽で初めて*²、ダブルで、最高ランクを獲得!

 N-BOXの安全性能は軽自動車の中で群を抜いています。全方位の衝突に強い頑丈な骨格を持ち、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を標準装備。その実力が普通車にも引けを取らないことは、JNCAP(自動車アセスメント)にも表れています。

 JNCAPとは、国土交通省と自動車事故対策機構が行っているクルマの安全性能試験の評価結果のこと。ユーザーが安全面でより良いクルマ選びができるように各メーカーの人気車種で実際に衝突実験などを実施し、「衝突安全性能」「予防安全性能」の評価結果を公表しています。

 そのJNCAPが昨年、最新モデルのN-BOXを審査した結果がこちら↓↓↓

JNCAP 新安全性能総合評価=184.1点
衝突安全性能評価=最高評価の“ファイブスター”
  ※試験車両:N-BOX G・Honda SENSING
  [前席用i‐サイドエアバッグシステム+
   サイドエアカーテンエアバッグシステム
   〈前席/後席対応〉装着車]

予防安全性能評価=最高ランクの“ASV++”
  ※試験車両:N-BOX G・Honda SENSING
  ※ASV++は「Honda SENSING」と、
  「ナビ装着用スペシャルパッケージ」
   +ディーラーオプションナビを装着
   した車両が対象車両となります。

 これがどれくらいの実力なのかというと、例えば、ステップ ワゴン SPADA HYBRID G・Honda SENSINGの2017年新安全性能総合評価が180.9点なので、それと比べてもN-BOXのほうが上回っているくらいなのです。

 普通車と肩を並べる最高ランクの評価を、軽自動車で、しかも「衝突安全性能」と「予防安全性能」のダブルで獲得している驚きの安全性能こそが、N-BOXの人気のヒミツ。詳しくはお店でも説明させていただきますので、ご来店の際、お気軽に営業スタッフまでお声がけください。

 JNCAPの評価結果や実験映像などは、自動車事故対策機構ホームページで公開されています。よろしければご覧になってみてくださいね。

乗って実感!の快適性能も評判

 使いやすさと快適さもN-BOXの大きな魅力です。例えば、助手席スーパースライドシート(タイプ別設定)は、かなり画期的な新シートです。目一杯前へ倒せば運転席から後席へ車内を移動できてしまいますし、逆に後ろへ引けば助手席に座ったまま後席の人に手が届くようになります。まさに、今までなかった新しい便利さを生んでいるといえます。

 また、適所に配された吸音材によって車内はとても静か。すべての窓に紫外線を約99%カット(ISO9050基準)&赤外線を約70〜80%カット(波長域780〜2,500nm)する特殊ガラスを採用するなど、快適ポイントがいっぱいです。 PM2.5にも対応した高性能集塵フィルターも標準装備されているんですよ。

 そして、今回注目していただきたいのが広い荷室です。天井が高く、床が低いので、例えば自転車やゴルフバッグのような大きなものも積み込みやすいと、ユーザーのお客様から大変ご好評いただいています。

 今春、その荷室の使い勝手をさらに広げる「スロープ仕様」が新しく登場します。普段使いに、趣味に、そして介護にも使える優れもの。詳しくはお気軽にお問い合わせくださいませ。先行情報サイトも開設されております。発売は2018年4月19日予定。お楽しみに〜!

*1=N-BOXシリーズ(N-BOX、N-BOX+、N-BOX SLASH)の販売台数(国内軽自動車新規届出台数)が、2015、2016、2017年の3年連続で、軽No.1 (全軽自協調べ)

*2=Honda調べ。「予防安全性能評価」はASV++が採用された2016年度(平成28年度)以降、「衝突安全性能評価」は新・安全性能が採用された2012年度(平成24年度)以降の実施車種において。